ボードルーム・レビュー・ジャパン株式会社

Our Team

高山 与志子 高山 与志子たかやま よしこ
代表取締役

略歴

1987年、メリルリンチ証券会社ニューヨーク本社投資銀行部門に入社。ニューヨーク、ロンドン、東京にて、資金調達、M&Aなどに関するアドバイスを行う。トムソン・ファイナンシャル・インベスター・リレーションズを経て、2001年から、ジェイ・ユーラス・アイアール株式会社にて、IR活動及びコーポレート・ガバナンスに関するコンサルティングを行う。
2015年よりボードルーム・レビュー・ジャパン株式会社の代表取締役に就任、数多くの企業の取締役会評価の支援を実施。

  • 東京大学経済学部卒、エール大学経営大学院卒 MBA 取得。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了、博士号取得
    (社会情報学)。

主要著書・論文

  • 取締役会評価に関する意見」 スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議(2016年1月20日)
  • 取締役会評価の実際と課題」 『証券アナリストジャーナル』 53巻11号 (2015年11月)
  • 「取締役会評価とコーポレート・ガバナンス ―取締役会の実効性を高めるために―」 『経済同友』 782号
    (2015年10月26日)
  • 「取締役会の実効性評価と役員のトレーニング方針」 『コーポレートガバナンスの新しいスタンダード』
    森・濱田松本法律事務所編 日本経済出版社 2015年10月15日
  • 「取締役会評価の目的・プロセス・開示」 『ビジネス法務』 2015年4月号
  • 「取締役会評価の時代」 『スチュワードシップとコーポレートガバナンス』 東洋経済新報社 2015年1月
  • 「取締役会評価とコーポレート・ガバナンス ─形式から実効性の時代へ─」 『商事法務』 2043号
    (2014年9月15日)

など

PAGE
TOP